ARIA Company業務連絡

日々の「タメ」になる情報を一切発信しないゴミブログです(*ノω・*)テヘ

ダンプカー運転手「人をひいた記憶はない」

5b48f463.jpg
横断歩道で何かに当たった感じを受けたら間違いなく確認するわ!
だって横断歩道ってのは歩行者が居る場所なんだから、歩行者に当たったと認識するのが普通

人を轢いた事を認識して逃げたのも問題だが、もしかしたら68歳で判断・認識力が落ちて結果逃走したのなら、轢き逃げ予備軍(本人に自覚ない)が公道を走ってるって危険な状態だよ・・・



 17日朝、東京・町田市で小学1年生の男の子がダンプカーにひき逃げされ死亡した事件で警視庁は、ダンプカーを運転していた男(68)を過失運転致死などの疑いで逮捕した。

 現場近くの防犯カメラの映像では、ランドセルを背負った小学生が横断歩道に向かったところにダンプカーが左折してくる姿が映っている。そして横断歩道を映した別の映像では、横断歩道を左折したダンプカーが走り去ったあと、道路の真ん中に人が倒れているのがわかる。

 警視庁によると、17日午前7時45分ごろ、町田市鶴間の交差点で、小学1年生の倉田遼太郎くん(7)が、横断歩道を渡っていたところ、ダンプカーにひかれ死亡した。ダンプカーはそのまま走り去ったが、約3キロ先で発見され、警視庁は運転手の男を過失運転致死などの疑いで逮捕した。

 逮捕されたのは神奈川県大和市の解体工、水村満容疑者(68)で、調べに対し「何かをひいたのは間違いないが、確認しないでそのまま立ち去ってしまった。人をひいた記憶はなかった」などと供述しているという。
http://www.news24.jp/articles/2016/02/17/07322669.html